世界の文豪のなかでも、トルストイやドストエフスキーの妻たちは、原稿のタイピングから編集、あげくの果てには出版社との交渉まで、陰となり日向となり夫を支え続けたといいます。文豪の影には必ず、彼らを作った妻たちが存在しているといっても過言ではないでしょう。

1月26日に公開される『天才作家の妻 -40年目の真実-』は、40年以上も連れ添った作家の妻が、夫のノーベル文学賞決定の知らせをきっかけに、心に蓋をしていた夫への憎しみを募らせていく心理サスペンスです。

続きはこちら

【その他の人気記事】

渡部建、妻・佐々木希との挙式について言及 “セックス依存症”役への反応は?

賀来賢人、榮倉奈々との結婚を決意した理由・馴れ初めを初告白 生電話で夫婦トークも披露

DAIGO、妻・北川景子との生活に変化「夜な夜な2人で」理想の家族像も語る