「あさが来た」の波瑠も実践してる?使えるモテ技5選

コラム

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年末年始に向け、大作映画が次々公開されますが、恋愛の参考になる!?胸キュン映画も多く公開されます。 今回は、そんな胸キュン映画の中から、使えるモテ技が学べる映画を5つ紹介!
主人公の女の子を参考に、あなたにぴったりのモテ技をチェックしてみませんか?

使えるモテ技5選

①笑顔

基本中の基本だけど、やっぱりカワイイ表情といえば「笑顔」。
笑顔で対応されて、うれしくない人なんていないですよね。
忙しかったり、気分が乗らないときでも、笑顔で対応してくれたら…、「話しやすいな」と好印象&安心感を感じてもらえるはず。
安心感から、ついついあなたばかりと話していて、気がついたら、いつもそばにいるのがあなただった・・・、という欠かせない存在になっちゃうかも。

②行動はゆっくり

あれもこれもやらなきゃ!年末年始に向け、イベントなど盛りだくさんで大忙しの女子。
ついつい行動が雑になって、「あの子ガサツだね…」なんて思われているかも。
ガサツなんてマイナスイメージを植え付けてしまう前に、普段の行動をちょっとゆっくり動いてみて。
立ちあがったり、物を取るときなど、ゆっくり動くだけで、優しそうな印象を与えられます。
特にオススメは、目が合ったとき。さっとそらすのではなく、ゆっくりそらすことで、「あれ?なんか目が離せない!」存在になちゃうかも。

③健気に頑張る

年末年始のお休みに入る前は、仕事や勉強もラストスパート。
やることいっぱいなのに、時間がない!あれもこれも残ってる!となると、ついつい「こんなもんでいいか」と手を抜きがち。
たまたま手を抜いたときに、大きなミスが発生して余計に時間がかかった・・・なんてことのないように、やるべきことはコツコツ頑張ってみて。
みんなが浮足立っているときに、健気に頑張る姿に守ってあげたい男子はほっとかないはず。

④いろんなことに興味をもつ

「私が好きなのはこれ」と、自分の好みがはっきり決まっていたとしても、あなたの好みと100%合う!という人とはなかなか出会わないです…。
好みが合わないからと言って、チャンスを潰すのはもったいない!
今まで知らなかったことや、興味なかったことを教えてもらうことによって、知識も増え、どんな話をしても楽しい!という魅力的な女子になれるはず。

⑤ちょっぴりわがまま

いつも笑顔で、仕事も健気に頑張って・・・だけじゃ目立たない!
相手の意見を聞きつつも、全部相手に合わせるより、ちょっとわがままに自分を意見を言ってみましょう。
帰ろうとしているのに強引に引き止めたり(本当に急いでいるときにはやっちゃダメ(笑))、予想外の行動に、びっくりしつつも胸キュンしちゃったり、「困っちゃうけどカワイイな」なんて思われちゃうかも。。

いかがでしたか?
紹介したモテ技はすぐに実践できるものばかりなので、今すぐ試してみませんか?


西内まりや『レインツリーの国』
「素直に気持ちを伝えるのって難しいよね。」と、まりやちゃんに共感しちゃう女子多数。
raintree

森川葵『通学シリーズ 通学途中』
好きな人に彼女がいたら…切ないけど、見ていてくれる人がいるよ、葵ちゃん!と教えたくなっちゃう。
school

波瑠『流れ星が消えないうちに』
連続テレビ小説「あさが来た」では、心の強い女性を熱演している波瑠ちゃん。本作の役は、健気で守ってあげたくなる!?
nagareboshi

黒川芽以『愛を語れば変態ですか』
誰にでも優しくて、思わせぶりで?女子の敵だけど、男性ウケは最高!芽以ちゃんの演技は必見です(笑)
aikata

土屋太鳳『orange-オレンジ-』
好きな人を一番に思ってまっすぐに行動する女子ってステキ。太鳳ちゃんのおっとりした感じもカワイイです!
orange

『レインツリーの国』
(C)2015「レインツリーの国」製作委員会 
『通学シリーズ 通学途中』
(C)2015「通学シリーズ」製作委員会
『流れ星が消えないうちに』
(C)2015 映画「流れ星が消えないうちに」製作委員会
『愛を語れば変態ですか』
(C)2015 松竹
『orange-オレンジ-』
(C)2015「orange」製作委員会
(C)高野苺/双葉社
記事制作 : CinemaGene(外部サイト)