魂を揺さぶる衝撃の実話『白鯨との闘い』のここがスゴイ!

コラム

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界的名著「白鯨」の裏に隠され続けてきた、どんなフィクションをも超越する“真実の物語”。 これって本当に実話なの?と衝撃を受ける人続出!映画『白鯨との闘い』の「ここがスゴイ!」驚愕しちゃうポイント&1月13日に行われたdメニュー映画独占試写会の感想もを紹介します! HEART OF THE SEA

dメニュー映画独占試写会で聞きました!みんなの感想

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試写後、みなさんにお話を伺いました!

物語に注目
「これが真実の物語!と、見ている間驚きまくりでした。」(20代男性) 「想像していった物語と違いました。鯨との闘いだけじゃなく、人間の強さ・弱さが描かれてて、面白かった。」(20代男性)
「鯨の迫力ももちろんすごいですが、見終わった後に感じるのは、熱い物語だったなぁってことです。」(20代女性)

キャストに注目
「過酷な状況で、どんどん俳優さんの体が変化していく迫真の演技、すごかったです。」(40代男性) 「キリアン・マーフィーが大好きで見ました。ステキでした!」(20代女性)
「強いイケメンがいっぱい出演しているので、デート向きではないですかね(笑)。女の子同士で見て盛りあがれます(笑)。」(20代女性)
「いろんな意味で、“守れる”男性って素敵。」(30代女性)
その他、「物語に驚いた!」や、「鯨シーンは劇場で見るべき」、「イケメンばかりの出演に、ドキドキしちゃいました。」など、たくさんのご意見をいただけました。みなさんありがとうございます!

『白鯨との闘い』のここがスゴイ!

すべて真実の物語
劇中で描かれているエピソードは、なんと全て真実の物語。
白鯨と死闘を繰り広げた男たちが生還するまでの姿を描き切った物語は、驚きの連続。
死と隣り合わせの状況にあってなお諦めず、生き延びるために下した究極の決断には、言葉も出ません。

俳優陣の渾身の演技
出演キャストがリアルな漂流生活を再現するために過酷な減量に挑んだそう。
物語が進むにつれ、やせ細る俳優陣の体や表情から、想像以上の過酷さが感じられます。
主演のクリス・ヘムズワースは、撮影を振り返り「一番つらかったのはダイエットだね。でも、実話を描くためには必要な過程だから避けては通れないことはわかっていた。」と話すほど、肉体も極限まで追い込まれた迫真の演技はスゴイです!

『白鯨との闘い』作品情報


※最大10MBです。大容量のパケット通信料となりますため、ご注意ください。

1819年、一等航海士オーウェンは、21人の仲間たちと捕鯨船エセックス号に乗り、太平洋を目指した。妻とまだ見ぬ子に「必ず帰る」と誓って。しかし、太平洋のど真ん中で彼らを巨大な白鯨(はくげい)が襲う。死闘の末、船を大破された彼らをさらなる試練が待ち受ける…。

『白鯨との闘い』
2016年1月16日(土)、新宿ピカデリー他、全国2D/3D同時公開
(C)2015 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC ALL RIGHTS RESERVED.

記事制作 : CinemaGene(外部サイト)