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世界の中心で、愛をさけぶ
“泣ける“構成で さらに涙爆発! 大ヒット中の純愛物語
2004年05月08日公開
解説
『きょうのできごと…』の行定勲監督が同名ベストセラー小説の映画化に挑んだ意欲作。“その 後“の主人公が狂言回しになるという映画独自の構成がとられており、現在から見つめ直された過去という距離感が、切々とした情感を醸し出す。TV『ウォーターボーイズ』で注目された森山未來と『ロボコン』の長澤まさみが体現した悲恋は、号泣必至!
あらすじ
結婚を控えた朔太郎だが、ある日、婚約者の律子が失踪した。行き先が四国だと分かった朔太郎は、自分の故郷でもある四国へ向かう。そこには、初恋の亜紀との思い出が詰まっていて、朔太郎は蘇った記憶に引きずられていく。
作品データ
ジャンル : ラブ・ストーリー
製作国 : 日本
公開年月日 : 2004.05.08
上映時間 : 138分
配給 : 東宝=「世界の中心で、愛をさけぶ」製作委員会
(C)2004 東宝/TBS/博報堂DYメディアパートナーズ/小学館/S・D・P/MBS
情報提供:ぴあ

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